2025年 12月 25日
子供が描いた絵で「壁掛け時計」を作ってみた

親も子もソワソワのクリスマス☆
小さなお子さんを持つ親御さんは、子供の喜ぶ顔を楽しみにプレゼントを準備されてきたことでしょう。
サンタクロースはいるかいないか。
どのタイミングでどうやって子供に真実を伝えるか、親にとって難しい課題のひとつですね。
昔とは違い、今は子供が自分でスマホから情報を得られる時代。
息子も小学2年生の頃から怪しみ始め、ごまかしきれなくなった4年生の時に正体を明かしました。
カミングアウトしたのはまさかの某テレビ番組でしたけど。
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親の苦労も、子供の夢も、全て一瞬で打ち砕かれましたね。
その2年前には、寝たふりをした息子に現場を押さえられ、修羅場になったこともありました。
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「え・・・ちがっ・・・これは違うのよ・・・!」
人は予期せぬ事態に直面すると頭が真っ白になるのだと。
言い訳の言葉など構成できないのだと思い知りましたね。
サンタさんの正体がバレる
↓
子供たちにプレゼントを用意しなくなる
↓
クリスマスというイベントがなくなる
夫婦揃って季節の行事に興味がないこともあり、クリスマスという行事は我が家から5年前になくなりました。
行事ごとには無関心ですが、思い出を記録することにかけては精力的です。
子供が描いた絵は画像データに、傑作は原画も保管しています。
「pink pinko life」のアイコンでもあるフクロウは、娘が小学1年生の頃に描いたもの。
お絵かきが大好きだった女の子は歴女を経て、今は科学に夢中です。
好きなことにとことん一直線なのは母譲り。
絶賛就活中、夢中を仕事に活かせられますように。
息子はお絵かきもそこそこで造形に走ったので、幼少期の絵がほとんどありません。
この人も、好きなことに突っ走る系。
働く車が好きだったので、描く絵も全部乗り物です。
before
ワークショップで、デモンストレーションの時に使ったもの
子供の絵は時計にすると最強にかわいい!!
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子供が描く絵は宝です。
またキッズワークショップをやりたくなってしまいましたね^^














