2025年 09月 27日
「clock face and label 」ラベル活用法

1週間後の今頃は新幹線で東京に向かっている予定です。
万全を期しているつもりですが、いつも何かやらかします。
うっかりやパニックが多すぎて(汗)。
ご迷惑をかけることを前提に、当日は温かい目で見守って頂けると嬉しいです。
10月4日(土)と5日(日)ご参加下さる皆さん、どうぞどうぞよろしくお願いします。
※ワークショップでは塗料を使います。汚れてもよいお洋服で、作業用エプロンと作品の持ち帰り用袋だけご持参下さい。
お帰りの電車の中でアイデアを広げてみてくださいね^^
今日は「clock face and label 」活用法その6。
冊子に掲載しているラベルをご紹介したいと思います。
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「clock face and label 」は全20ページ。
文字盤の空きスペースにラベル18枚を添えています。
冊子の背を切り離すと全ページがばらけ、各ページが単体使いできます。
ページ両面に文字盤とラベルが印刷されているので、切り抜く前にコピーしておくのがオススメ。
元ページさえ残しておけば、必要な大きさに変えて繰り返し使えますよ。
ラベル貼りに私がよく使うのは、スティック糊と両面テープ。
両面テープはナイスタック(左・中央)は工作用、セキスイ(右)は木工用、この3種を愛用しています。
粘着力は左から弱、普通、強。
今回ご紹介するのはピンク色のパッケージ、ナイスタックの弱粘着タイプです。
接着力のイメージはマスキングテープ。
無地の小物にラベルを添えたいけど、元通りに戻したくなった時どうしよう。
弱粘着テープ(ナイスタック)は糊跡を残すことなく剥がせますよ。
ガラス瓶の装飾にもオススメ。
飽きたら剥がせるので着せ替えするように遊べます。
ガッツリ固定貼りしたい時は強力タイプを使います。
壁や家具などのアクセントにも。
気に入らなければテープごとサラッと剥がせます。
コラージュやスクラップブッキングにも是非お役立てください。
作品に添えるワンポイントにもじゃんじゃん使ってもらえると嬉しいです。
文字盤もラベルも沢山使って頂ければ、冊子「clock face and label 」も喜びます。
ワークショップ後もし配り忘れていたら。
「おまけください!」って教えてくださいね!















