2025年 01月 10日
ショーケース棚を「大人ホワイト」にペイントリメイク

2025年、今年最初の目隠リフォームは板壁。
リビングと和室の仕切り壁に板壁を張りました。
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壁色が変わると家具もイメチェンさせたくなりますね。
このショーケース棚は雑貨屋さんで見た什器を真似、12年前に旦那に作ってもらったもの。
背面のガラス小窓がお気に入りです^^
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台座に見える黒い部分は収納スペースになっていて、扉がパカリと手前に開きます。
電話機器や配線など、表に出したくないものはこの中に入れちゃおう作戦です。
この場所に鎮座すること12年。
原状回復できるようリメイクシート(セリア)を貼ってペイントします。
使った塗料【PR】
・ミルクペイントforウォール(オーガニックコットン)
棚板が明色になったことで家具の重厚感がなくなり、コーナー全体の雰囲気も明るくなりました。
before
目を覆いたくなるような荒地でした。
after
見た目だけでなく気分もすっきり!
飾る雑貨の色数も減らして極力シンプルに。
安定感のあるディスプレイコーナーになりました。
ガラスや陶器、木製雑貨もエレガントに引き立てて。
ブラックやブラウンとも相性のいい「大人ホワイト」です。
ここ数年ダークテイストなインテリアが続いていたので気分も新たに。
今年は明るい色を足していきたいと思います^^














