2021年 11月 09日
多肉植物と水栽培

流木と多肉植物、ユニークな形をしたもの同士の合体アート。
自然から生まれた美の創作物です。
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密集しているけど、どう水やりをしたらいいのかな。
nizi tama先生がおすすめしてくれたのは「霧吹き」と埃取り用の「ブロアー」。
小多肉は蓄えられる水分が少ないので、数日に一度「霧吹き」で葉水してやるのがよいのだとか。
大粒の水滴が溜まってしまったらブロアーで除去。
水滴は太陽光を収束するレンズとなるので、葉が痛んでしまうのだそうです。
SOLA CAFE常連客の間でも話題になった、先生一推しのアロマティカス。
レモングラスのような上品で爽やかな香りにノックダウンした人多数。
アロマティカスは繁殖力旺盛な植物だそうで、挿し木だけでなく水挿しで増やすことができるのだそう。
簡単に増量できる!
常連客が我も我もと飛びついたポイントの2つ目です。
私も早速、増量させたくてやっています。
発根が楽しみ!
そして、水栽培といえばこちら。
覚えておいででしょうか。
息子が溺愛している「イモ子(さつま芋)」と「にん子(にんじん)」です。
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撮影時にはまだいませんでしたが、里芋の「里子」も追加されています。
ズボラなところも似てしまいましたが、凝り性なところも母と一緒。
今は「水栽培」に夢中の息子です。
そして、時期が来たら飽きるという。
これも、血は争えないということですね(笑)?












